(PR)〜夏休み企画〜親子で作る住宅模型
2008 / 05 / 30 ( Fri ) えー、今日(5/30金)の新聞折り込みの、NHK青森文化センターの全講座案内(保存版)チラシをご覧になった方、いらっしゃいますでしょうか?
A2版に近いサイズの一枚もの・2つ折り(カラー)です。 で、講座を受け持つ(かもしれない)ことになりましたので、PRです。 ●ボクのとこだけ画像を切り抜きました。「親子で作る住宅模型」です。スチレンボードを使って簡単な住宅模型を作ります。夏休み企画ということで、小学生かな?カッターナイフを使うので気持ちを集中しなければなりませんが、そこのところは小学生になればけっこうヤルときはヤリますからね。感心するほどに。 進行については考え中ですが、こちらでは基本の断面を用意するくらいでしょうか。もしかすると簡単な例題(設計図)を用意するかもしれません。催行に達するかどうかわかりませんが、考えると愉しみでもあります。 ●計画変更したプラン。模型の話が出たところでもうひとつ。模型を作り直しました。これで決定です。もちろん細部についてはまだ修正もあるでしょうが、骨格はできました。 |
戦車か?...新型GT-R
2008 / 05 / 29 ( Thu ) 書くの忘れてましたが、日曜日、国道4号で新型GT-Rの白いヤツを見ました(「新型セドリック」だったらルースターズですね)。いやぁさすがにビックリしました。「おぉー!」って声が出るのは他にはフェラーリくらいですね。でもあのデザインは...クルマのかたちをした戦車みたいです。ウェポン、てやつですか。
最近クルマの雑誌を見ると、よく80年代あたりの国産車のページがあるんですが、懐かしいですねぇ。 あのころのクルマにはいまでも好きなのがいくつかあります。「復刻」してくれないかなぁ! ナツ(懐)カッコイイ復刻希望車はこれ! ■日産 スカイライン・ジャパン ...マブダチのMクンが昔乗ってた。他のモデルにはないヤンキーくささがイカシてた(マブダチとかイカシてた、って...)。乗るなら白か銀。 ■トヨタ カローラFX-GT(初代) ...これもダチのNが昔乗ってた(ダチって...)。高校を卒業して初めて買うスーツみたいな初々しさが好ましかった。ルノー5を上から少し押したようなカッコが好きだった。乗るなら白限定。 ■ホンダ バラード・スポーツCR-X ...CR-Xは初代に限ると思う!実物大のチョロQ。これも乗るなら白限定。 ■いすゞ ジェミニ ...初代(オペルの兄弟車)もいいし、2代目(の前期型)もいい。2代目はシリーズとなったCMが楽しみだった。「街の遊撃手。」。映画みたいなスタント。初代のCMはなんとF1のジェームス・ハントだった!壊し屋・ハント!クルマ好き小学生の憧れ。乗るなら黄色か緑。 とまぁ、こんなところですかね。ボクより年上ならジャパンより箱スカ、FXより27レビン、CR-Xよりエスハチとかでしょうか。あとトヨタならセリカのLBもいいなぁ!ダルマよりLB。日産ならアメ車みたいだったローレルの2ドア。いま見るとチェリーもいい。 ...今日も例によって話の落ちはありません。「クルマとか」のカテゴリー書いてなかったもので(笑)。 |
「祝着至極に存じます」
2008 / 05 / 28 ( Wed ) ●カーボン紙とうとう出ましたカーボン紙。 旧いと言われようが何しようが、カーボン紙こそ最高のコピー道具だと思う! いまの若者(津軽弁ではワゲモノ)はこれ見ても何か分かんないかも? 図面の場合、いまはほとんどの場合白焼き(察して下さい)ですが、 1.贋本が簡単に作られる可能性がある。 2.青焼き(ジアゾコピー)は青焼きの姿である限り安全度が高いが、そこからうまく第二原図を取られると贋本が作られる可能性がある。 とまぁ、こんな可能性があるワケですが、カーボン紙はそれができない! もちろんその性格上簡単な文書の複写(コピー)でしか使われませんけどね。 でも考えてみると正本と副本がカーボン紙を介して同時に出来上がるわけで、時間さえも写し取っていると言えるワケですよね。 ま、とうとうカーボン紙の出番ということで(何に使うかはご想像下さい)「祝着至極に存じます」(NHK「篤姫」に娘共々ハマってます)。 |
「兄弟仁義」
2008 / 05 / 27 ( Tue ) ♪俺ぇ〜のぉ〜目ぇを〜見ぃ〜ろぉ〜、ゴンボぉ〜を〜掘るぅなぁ〜(何にぃもぉ、言うぅな〜)...「兄弟仁義」。の替え歌。3才児の息子に顔を押しつけて!
NHKの歌謡ショーをチラッと見たらサブちゃんが唄ってた。 こういう演歌もいいもんだと思えるようになったメタボな中年です。 いや、真面目に詞がいいですよ。あと高倉 健の「唐獅子牡丹」とか鶴田浩二の「傷だらけの人生 」とか。 ※「ゴンボを掘る」を日本全国に通じる言葉に変換すると「わがままを言う」が近いでしょう。 |
今月いっぱいです
2008 / 05 / 26 ( Mon ) 住宅用火災警報器の取り付けについてこれまで本体のホームページやこのブログで書いてきましたが、いよいよ期限(5月いっぱい)が今週いっぱいに迫りました。
今日も弘前(S邸)まで取り付けに行ってきましたが、これで最後かな? 引き渡すだけのはいまのところもう一件ありますが。 ニュースによれば消防署でもピーアールに努めているようで、期限が過ぎても設置が増えるよう努力すると。 「期限が過ぎても」という通り、設置しないからといって罰則はないのです。 いまごろこういう説明が(ニュースで)出てくるあたり、説明下手だなぁと思わざるを得ません。行政も報道も。 それにこうまでキャンペーンみたいにニュースを流すなら、なぜもっと関係機関に協力を求めないんだろう? たとえばボクは建築士会に入っていますが、お客さんに近いのは行政じゃなく設計事務所や工務店など、ボクらなんですから。 |
喫煙者ブルーズ...青いtaspo
2008 / 05 / 24 ( Sat ) 先週申込書を送っておいたtaspo(タスポ)カードが今日届きました。
「そんなもの作るかぃ!」と思ってましたが、やっぱり自販機を使えないのが面倒くさくて。 しかし喫煙者には厳しい世の中になりましたね。 まぁ、ダメな場所では煙草をやらない、というルールはいいと思いますけど、買いづらくするまでされるとは。 しかしこれ(taspo)で年齢認証を行って煙草を買うことができるってんですから、このカードは「成人でなければ使ってはいけないものを法に則って買える証明」であるわけで、この意味はけっこう重いものだと、発行元や関係・周辺の組織・機関は充分認識してほしいものですね。 |
「FOODISH あおもり外食産業フェア」
2008 / 05 / 22 ( Thu ) ●今日は青森産業会館で行われている「FOODISH あおもり外食産業フェア」に行ってきました。昨日・今日の2日間の開催。 毎年(だったかな?)多くの厨房機器や食材(この言い方あまり好きじゃないけど)を展示する、見本市のようなものです。 しかし年々食材(また言った)のブースが増えてる感じで壮観です。 ここへ来るとやはり飲食店関係のような方々が多く、デザイン・設計関係のひとはあまり見ない感じです。 帰る際、出口で入場パスと引き換えに抽選くじを引かされましたがスカ。 父(ジャムの代表です)は何か箱詰めのあられみたいなものを引き当てました。 こういう見本市の場合、店舗・建材関係の見本市として有名なのが「JAPAN SHOP」です。 いまは有明のビッグ・サイト(行ったことありません)で行われていますが、昔は晴海(東京国際見本市会場)でした。 ここへは昭和61年当時、丁稚奉公みたいに置いてもらっていた都内の某デザイン事務所が2つのブースのデザインを受け持っていて、夜中の突貫工事現場をチェックしに連れられて、一度だけ行ったことがあります。 ...例によって今日も話の落ちはありません。 |
今日の外食(写真ありません)
2008 / 05 / 21 ( Wed ) 今日は仕事で東北町方面へ行ってきました。
というか、同行してきました。まだあまり詳しく書けませんが。 詳しく書けるようになるように(つまり仕事になるように!)するぞ! で、現場を下見。 すっかり昼を過ぎ、3人(顔馴染みのメンバーです)で遅い昼食。 カテゴリを「仕事とか」にしてますがここからが本題です。 まったく馴染みのない町ですが、現場からちょっと行ったところに道の駅が。 道の駅おがわら湖「湖遊館」のファーマーレストラン『ポロトピア』。 レストランといってもフード・コートみたいなものです。デジカメをクルマに置いてきたので写真はありません。 3人それぞれの食券チョイス。 Hクンは「どうせなら「ここならでは」というものを」と紫黒米ラーメン。 Aクンは鰻玉丼定食。 そしてボクは唐揚げ定食(¥750)。 いやこれが当たりでした。見本の写真を裏切る唐揚げの大きさ! 揚げ具合も絶妙で美味いし、茶碗じゃなくてあれなんて言うんだろう、よくある旅館のお膳のご飯みたいな木のお椀、あれの倍くらいの深さのあるヤツにご飯がぎっしり詰まってる(ホントにご飯を掘って食べる感じ)! こうなると付け合わせが田舎くさい感じでも却って好ましくなる。 胃に歯がある自分を褒めてあげたいです!と嬉しくなる、大満足のボリュームでした。 こうなると地元青森市内の北山食堂のカツ丼にもお目にかかりたい。 一度あのカツパフェ、もといカツタワーを攻めてご飯にたどり着いてみたい! |
青年部の例会
2008 / 05 / 20 ( Tue ) 今日は青年部(商工会議所の)の例会。
今月はウチの委員会が例会使用担当なので、準備のためもう出かけます。 また午前中の打ち合わせでは、件のプランは大きな変更なく、これでいけそうです。 模型を手直ししなくちゃ。 それでは。 |
今日の一枚 やっぱり燃えたぎるロック魂 AC/DC「74' Jailbreak」1984年
2008 / 05 / 17 ( Sat ) 「High Voltage」をクルマで聴いていたらやっぱり無性に「74' Jailbreak」が聴きたくなった。
オーストラリア本国から遅れて全世界で発売された「High Voltage」は、本国での「High Voltage」と「T.N.T.」を編集した盤だということを前回書きました。 詳しくは知りませんが、この「74' Jailbreak」は現行盤「High Voltage」の編集から漏れた曲をまとめたものと考えられます。 実際、トーンが非常に似ているし、ともに1曲目の「It's A Long Way To The Top (If You Wanna Rock & Roll) 」-「High Voltage」と「Jailbreak」-「74' Jailbreak」の、リフがすごく似てる!!同じリフと言ってもいいくらい!!どちらか一方を聴いた後で片方のリフを思い浮かべようとしてもダメです。必ず初めに聴いたリフに引っ張られます。ボクは昔からそうです!できません! とにかくこれもカッコイイアルバムです。 聴きやすさからいったらこっちかもしれません。 それと買った当時は2曲目の「You Ain't Got A Hold On Me」にハマリました。AC/DCのラフで奔放なイメージの逆を行くような、トラディショナルなブリティッシュ風味のミドルテンポのロックをカッチリしたプレイで聴かせます。これなんか日本人好みの「ジーンとくるロック」だと思いますけど。 しかしAC/DCはいい!欧米での人気に比べ、日本では過小評価されているロックバンドでしょう。そういう意味ではアメリカでは大スターのボブ・シーガーも同じですが。 昔、モーターヘッドのレミーが、「世界にロックンロールのバンドは3つだけだ。AC/DCとラモーンズ、モーターヘッドだ」ということを言っていたそうです。もちろんロックンロールのバンドは他にもありますが、レミーのこの言葉にはまったく異論ありませんと平伏します。いらぬ想像ですがレミーに目の前ですごまれたらそりゃ激しくうなずくだけでしょうね! |
今日は青年委員会
2008 / 05 / 16 ( Fri ) 今日はこれから建築士会の青年委員会に出てきます。
話は違いますが、JCの後輩がこのブログのフライングVを見てJCの掲示板に書き込んでいました。 ボクもそれにレスしたんですけど、どうせならこのブログにコメントしてくれればいいのに。 のぅ、清兵衛よ。 それでは。 |
第2案を考え中
2008 / 05 / 14 ( Wed ) |
今日は青年部
2008 / 05 / 13 ( Tue ) 今日は商工会議所青年部(YEG)。所属している委員会に出てきます。
青年会議所(JC)はよく「(商工会議所の)青年部ですか?」と間違われますが、まったく別の組織です。YEGは青年部というように、所謂「親会」があるワケですが、JCにはそれがありません。そして国際規模の組織です。 JCは40才で卒業、YEGは50才です。 そんなわけでJCを卒業すると青年部に入会するパターンが多いです。もちろん先に青年部に入っていたり、JCに入ってから青年部に並行して入るメンバーもあります。 ボクの場合はJCを卒業して、前から誘われていたんですけど1年ちょっとトボケてました。 話の落ちはありません、建築士会の青年委員会は45才で追い出されるらしいです。 それでは。 |
祝 「Player」40周年!
2008 / 05 / 12 ( Mon ) 昨日の日曜日、本屋さんで音楽誌のコーナーを覗く。
実は前号で知っていたが、なんと「Player」が40周年とのこと。 表紙も昔のVAN HALENでいい感じ! この「Player」を初めて目にしたのは近所の友だちの家。そこのお兄ちゃんが買っていたんだと思う。 いまから30年前くらいか。ということは創刊から10年ということになる。 驚くべきは、当時から誌面の印象(雰囲気)がまったく変わらないこと。 逆に言えば当時から圧倒的な品質の高さを誇っていたということ。実際、中学生にとっては少し難しく、大人の雑誌という感じでした。名前を忘れてしまったけど、採譜を担当していたひとの名前がかっこよくて憧れたものです。 今月号はまた内容がいい!! 懐かしい「あのころ」から「いま」をつなぐ、資料的価値のあるイシューになっています! 最近ロックしてねーなー、というオヤジのあなた! 今月は「Player」買ってしみじみ飲もうよ!! |
そうだカレーライスをつくろう
2008 / 05 / 11 ( Sun ) 今日は日曜日。久しぶりにカレーライスをつくりたくなった。
でも中華風の料理みたいに、強火でジャーっと派手な音をたてるような快感がない。 野菜を刻むのだって、長ネギをサクサクやるような快感もない。 快感といえば料理や食を語った本にも感じられる。 ●吉本隆明 -「食」を語る 吉本隆明は、難しい本は買ったことはないけど、対談やおしゃべりをまとめた本が面白くてよく買う。 これはなんとテーマが「食」。吉本隆明少年がなにを食べてきたか、そして老いたいま、なにを食べているか。戦争や家族、文化など、吉本隆明の「食」を通して戦前から現在までが語られている。吉本隆明のつくるカレーライスの特徴はとにかく具が大きい、という。今日はそれを真似してみた。あと、いまでも思い出すという「レバカツ」、一度食べてみたい。 ●西村 淳 - 面白南極料理人 単純に南極ドーム基地での食事がどういうものなのかが分かって面白い。極地ではコンク・ウィスキーという65〜70度もあるヤツを飲むそうな。 ●宮脇 檀 - 男の生活の愉しみ 大好きな建築家。98年逝去。 「食」に対する思いや入れ込みようがすごい。酒が飲みたくなる。安藤忠雄をチクリとやっているところは笑える。 |
フライングVとストラトキャスター
2008 / 05 / 06 ( Tue ) 4月からのお約束、一度やってみたかったギターの写真(笑)!よかったら見て下さい!
ではどうぞ!! ●OrvilleのフライングV FV-65。分かりますかこの感じ?ザ・ヘヴィ・メタル、でしょう! 雰囲気としてはジャーマン・メタルですね。 ●いい感じなのでもう一枚。マイケル・シェンカーとジェームズ・ヘットフィールドとウルフ・ホフマンが同居してます(笑)! ●ニッケルのピックアップカバーは当然外す。で、黒のエスカッション(最近はマウントリングと言うらしい)でピックアップを吊る。当然これですよ! フロントのエスカッションの上側のビスはピックガードのビスとギリギリでケンカしてない状態。 ●コントロールノブは当然ストラト用の白に交換。やっぱこれですよ! ●で、ペグ(マシンヘッド)はグローバータイプのロトマチック、ニッケルに交換。これこれ、これなんですよ!もとのクルーソンタイプを外したヘッド裏の孔はそのまま(次の写真で分かります)。この取り付けの孔を拡げるためだけにシャーシ・リーマ(トリマー)を買いました! それと白のフライングVのヘッドはやっぱり白く塗って、形もこの丸いのがいいんです!この色合わせには缶スプレー5〜6本試しました。 ●シリアル。読み方からすると96年1月の106本目の製造。ずっと富士弦楽器(グレコで有名)だと思ってましたが、寺田楽器というところらしい。このメーカーは知りませんでした。 ちなみにJシリアル(このギター)が日本製でKシリアルが韓国製というハナシがありますが、そりゃ工業製品なので、パーツ・加工・組立のどこかで外注があって、そのどこかの部分で韓国から入ってくるというのはあるでしょうね。 ●ヘッドを横から見る。付け根の「ヴォリュート(こぶ)」はありません。 ちなみにこのFV-65、74年モデルとのこと(買ったときOrville(神田商会。グレコですね)に電話して聞きました)。 ●もう一本、ストラトキャスター(TOKAI ST-62)と。このストラトは2本目のギター。昭和57年(高校2年生)に成田本店で買いました。 元の色は「キャンディ・アップル・レッド」。このモデルイヤーのストラトによくある色でメタリックレッドでした。で、何回色を吹き直したか分かりません。 この最終バージョン(笑)では激しいレリック加工(笑)!を施してあります。 ●ストラトのヘッド。ペグはメッキが酸化したみたいにくすんで黄変しています。磨くより味があるとも言える(笑)。 角の焼け焦げは挟んだタバコによるもの。当然クラプトンのマネ! しかしこのころのトーカイ(スモールヘッドの方。このギター)とフェルナンデス(ラージヘッドの方)はヘッドのロゴが本家からよく文句が付かないなというくらい似せてあります。後にフェンダー・ジャパンができてこういうマネはできなくなりました。 実際このギターを某楽器店に配線のリペアに出したとき、預かり伝票に「フェンダー」と書かれてムフフ〜と思ったことがあります(笑)。 ●どうですこのレリック加工(笑)!しかし昔の国産コピーモデルはよかったなぁ。トーカイ・グレコ・フェルナンデスの黄金時代でしたね。 市内の楽器屋さんといえば駅から近い順に新町は音楽堂・成田本店・電功堂(いまのテーラー奈良屋・青森ケーブルテレビのビル)、ちょっと離れて本町になるけど、国道4号沿い・市役所斜め向かいに文明堂という楽器屋さん、そんなところでした。 待てよ、いまより楽器屋さんあったんですよ! 特に電功堂はすごくて、当時の青森でシェクターがガラスのショウケースに鎮座してましたから。さすがに本家のギブソンやフェンダーは見ることすらできませんでしたが。 あ〜、初めてまとめて写真撮ってみましたが、自分自身楽しめました(笑)。あとは出してこれるギターは...あ、ギブソンがありました!でも出すのが大変なところにあるので、いつか機会があったらということで、これでオシマイ!! |
わんぱく広場
2008 / 05 / 05 ( Mon ) ●段ボールハウスに落書き ●ペーパークラフト今日は昨年に続いて合浦公園の「わんぱく広場」に、建築士会(の青森支部、の青年委員会)で参加。 段ボールハウスの落書きコーナーとペーパークラフトのコーナーです。 今年はJCの参加がなく(新町の春フェスに移動です)、心持ちこどもたちが少なかったような気がします。 やはり棒パンの存在は大きい、かな? P.S. 前回の記事で、中盤で「某デンキ店」としているのに、初めにケーズデンキって書いちゃってますね。他意はありませんから。 |
今日の多目的トイレ 某デンキ店
2008 / 05 / 03 ( Sat ) 午後、チビふたり連れてケーズデンキへインクジェットの写真用紙を買いに行く。
買い物を済ませるとふたりとも「オシッコ〜」。 出かけた先でオシッコのときは多目的トイレ。どっちかひとりのオシッコでも、連れてるのがひとりでも。 この多目的トイレは子連れにはありがたい。パンツの脱ぎ穿きに楽ですから。 で、ボクの行動範囲からみると一番使いやすいのが中央高校前の某デンキ店(旧デンコードー)ですね。 ここは折りたたみ式の「オムツ交換台」ではなく、「折りたたみのシート」なのがいいんです。ベッドの中央で折りたたむ感じのもので、端部まで脚とキャスターが付いていてしっかりしている。 3歳児ともなると「オムツ交換台」では頼りないし(本当はもう使っちゃいけない)。 「折りたたみのシート」だと助かります。 しかも、おそらくここは広さも一番でしょう。室内の内法が、短辺で100角タイル22枚。長辺では27枚ありました。 トイレの話ではもうひとつ感心したことがありますよ。 この某デンキ店近くのスーパーの新築工事のとき、あるテナントの工事で入店していたときのこと。 従業員用のトイレなんですが、トイレ入口(ブースではありません)のドアの内側に把手がないんです。 えぇ?と思ったら、手洗器のすぐ近くの壁面に消毒薬(アルコール)の噴霧器がセットしてあって、ここに手をかざしてスプレーを受けるとスイッチが入りドアが開く、と。 衛生管理の点ですごいものだなぁと思いました。 まぁそこまで「管理」されるのもねぇ、という気もしますが。 |
今日の寄り道 JC会館
2008 / 05 / 02 ( Fri ) 帰り際、理事長とGクン・Nクンが追いかけてきて、「来て下さいね!」とチラシを渡される。あー、この日は建築士会のイヴェントで合浦公園だなぁ。 でも終わったら素早く帰ってチビたち連れて、新町に歩こうか。去年もそうしたし。 でも中三前でやる棒パンには間に合わないなぁ。 5月5日こどもの日は、合浦の建築士会・新町の青年会議所ブースをよろしくお願いしまーっす! |
今日のスチレンボード
2008 / 05 / 01 ( Thu ) 現在プラン中の住宅の模型を作ろうと、昨日あるお店にスチレンボードを買いに行きました。
スチレンボードというのは、要はスーパーで肉や魚をのせてラップでくるんである、あの白い「食品トレイ」の両面に紙が貼ってあるものと思って下さい。 建築やデザインの模型を作る素材として最もポピュラーなものです。バルサも使いますけどね。 で、よく使うのは2ミリと1ミリなんですが、あいにく1ミリが在庫なしとのこと。来週入ってくるかどうか、という。 いやぁ困った。こんな単純な素材なのに意外と売ってるとこないんですよ。 東京だと画材屋さんとかいろいろあって簡単に手に入るんですけどね。 模型屋さんを2軒あたってみたけど、TAMIYA(プラモメーカー)のは3ミリからしか置いてない。 しょうがないので2ミリで代用することにします。 ま、実は他に売ってるとこ知ってるんですけど、「カラキジ」なボクには無理なので。 |
|
| ホーム |
|























